卒業タイムリミット

ネタバレ有【卒業タイムリミット】第8話あらすじと感想!水口のストーカーが現れまた怪しい人物が増える

学校でおきた教師の監禁事件を追う高校生たちの青春ミステリー「卒業タイムリミット」。

怪しい教師たち、ひとりひとりの行動を追っていく4人。

教師と4人の関係も複雑で、犯人考察も本格化してきました。

では第8話もあらすじ見ていきましょう!

ネタバレ有【卒業タイムリミット】第8話あらすじ

水口(滝沢カレン)のマンションで、水口につきまとっていた男に出会う黒川(井上祐貴)たち。

そこでほかにもう1人水口のストーカーがいた可能性を知る。

黒川は病院で母・由美子(仙道敦子)から、欅台高校の理念「一人一人に居場所を」が亡き父の口ぐせと同じだと聞く。

そして母の血液型が以前に聞いたものと異なることに気づくのだった。

その帰り道。

4人の前に赤い髪の男(高橋侃)が現れたのだ。

その男は黒川に対して不気味に微笑みかけた…。

【卒業タイムリミット】第8話へ!これまでの感想

【卒業タイムリミット】第8話のみどころ

滝沢カレンさん演じる水口はめちゃ綺麗だから、ストーカーがいてもおかしくないですよね~。

教師だけが怪しいのかと思ったら、ストーカーまであらわれ、また怪しい人が増えましたね。

でも妖精理事長もやはり怪しいんですけどね。

そう。見れば見るほど怪しく見える妖精さんの理事長。

やはり何か裏がありそうな気がしてなりません。

第8話も楽しみですね(*^^*)

https://keep-smiling8.com/sotsugyotimelimit-episode7/