鎌倉殿の13人

ネタバレ有【鎌倉殿の13人】第12話のあらすじと感想!「亀の前事件」タイトルだけで話題に!

源頼朝の新たな御所が鎌倉に完成した「鎌倉殿の13人」第11回でしたね。

第12回もすでに話題となっていますが、それもそのはず!

なにせサブタイトルが「亀の前事件」なのです!!

これだけでも面白い展開の予感がぷんぷんしますね!

では12回のあらすじもみていきましょう!

ネタバレ有【鎌倉殿の13人】第12話のあらすじ

北条義時(小栗旬)から父・伊東祐親(浅野和之)と兄・祐清(竹財輝之助)の死を告げられる。

それに対し、憤る八重(新垣結衣)。

義時は八重をいさめ、源頼朝(大泉洋)から与えられた江間へと八重を送る。

一方政子(小池栄子)が懐妊し頼朝の嫡男誕生への期待が高まるっていた。

そんな中、比企能員(佐藤二朗)が比企尼(草笛光子)を伴い鎌倉に出仕。

さらに、三善康信(小林隆)から推挙された官僚・大江広元(栗原英雄)らが都から下向し、新たな関係が動き出すのだった。

【鎌倉殿の13人】第12話へ!これまでの感想

義経ヤバすぎですよね・・・。

好きだったはずの兄頼朝を陥れて、この後どうのし上がっていくのか、楽しみでしょうがないですね。


名言でましたね!そして山本耕史さんが言うとめちゃくちゃ説得力ありますね(笑)

義経もヤバすぎでしたが、九郎もヤバすぎなんですよね・・・。

もう濃いキャラばっかり登場するから、そこがもう面白すぎます。

もう、いろんな人が出てきてお腹いっぱいになりつつあります(笑)

でも、この後の展開も、ハラハラでやっぱり見ちゃうんですよね~

【鎌倉殿の13人】第12話のみどころ!「亀の前事件」とは??

鎌倉殿の13人!第12回のサブタイトルである「亀の前事件」。

「亀の前事件とは、」江口のりこさん演じる頼朝の愛妾・亀のいる家が壊された事件のことです。

本妻・北条政子(小池栄子)と亀とのバトルが繰り広げられるのです、

女のバトル勃発に早くも注目が集まっているんですね!!

たしかに、亀と政子のバトルというか、江口のりこさんと小池栄子さんのバトルが見たい!(笑)

【鎌倉殿の13人】第12話の予告動画はこちら

「鎌倉殿の13人」第12回のサブタイトルは「亀の前事件」。

もう予告だけでも、ハラハラしそうな展開が予測できますね。

また新たな関係が動き出すって・・・もう気になって仕方ない第12話ですね。

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