菅田将暉さん演じる義経の故郷自慢に始まり、政子に膝枕させてもらったり、義経の自由奔放さが爆発していた「鎌倉殿の13人」第10話でした。
続いて第11話でも義経の奔放さが発揮されそうです。
では「鎌倉殿の13人」第11話もあらすじ見ていきましょう!
ネタバレ有【鎌倉殿の13人】第11話のあらすじ
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鎌倉では、源頼朝(大泉洋)の新たな御所が完成していた。
坂東武者に平家の旧領を恩賞として与えるなど着々と体制が整えられていた。
そして北条義時(小栗旬)も慌ただしい日々を送っていた。
だが、りく(宮沢りえ)は、頼朝の舅である夫・時政(坂東彌十郎)の処遇の低さに不満を募らせるのだった。
一方、都では平清盛(松平健)が敵対勢力の掃討に乗り出していた。
平清盛のその苛烈さに人々が恐れおののくほどだった。
そんな中、平家討伐を焦る義経(菅田将暉)は集った兄たちの前で……
【鎌倉殿の13人】第11話へ!これまでの感想
間違いなく史上最も笑いに走る頼朝公なのに
姿は割りと似てるの誠ツボ#鎌倉殿の13人 pic.twitter.com/mGSPa7nWBR— 明智光秀 (@m_akechi_) March 11, 2022
確かに姿は似てますね(笑)
割に走る頼朝公ですが、ドラマとしては面白みがないと、 途中で離脱してしまうので、私は大泉洋さんの頼朝が好きです!
源ブラザーズ全員キャラ濃いんだけど #鎌倉殿の13人
— akyk (@baboo110) March 14, 2022
確かに!(笑)
みんなキャラ濃いですが、そこが面白いんですよね!
そういえば政子は一話から父親を相応しい格好に着替えさせたり、振る舞い方に対するセンスがあったんだよな。
鎌倉に行くときのパフォーマンスとか、義経のコントロール、作法習得に文句を言わない事といい、御台所に相応しい振る舞いの重要性を理解してるからもう立派な政治家だよ。 #鎌倉殿の13人— あらいち (@Araranosatto) March 14, 2022
確かに政子は父親や義経に相応しいふるまいをりかいしていましたね。
政子が現代社会にいたら相当立派な政治家でしょうね!
三谷大河は賛否両論ありますが、面白さのの中にしっかり歴史的背景、人物描写があるので、私はすっかりはまってしまっています。
逆に言えば、三谷幸喜さん脚本でなければ、ここまで見続けていなかったかも・・・。
っというわけで、「鎌倉殿の13人」第11話も楽しみにしています(*^^*)
【鎌倉殿の13人】第11話の予告動画はこちら
鎌倉殿の13人ついに第11話に突入です!
第11話のサブタイトルは「許されざる嘘」。
面白くなりそうな予感ですね!
「鎌倉殿の13人」第11回「許されざる嘘」予告動画 https://t.co/1ONDI0MWy1
— keep-smIile (@lycka_till888) March 14, 2022
「鎌倉殿の13人」第11回もどんな波乱の展開が待ち受けているのか楽しみですね(*^^*)

