未来への10カウント

ネタバレ有【未来への10カウント】第4話のあらすじと感想!木村拓哉にも恋の予感!?

木村拓哉さんがテレビ朝日系ドラマで初主演すると話題の「未来への10カウント」。

King&Princeの髙橋海人さんも共演していることでも話題ですよね。

木村拓哉さん演じる桐沢がボクシング部のコーチとなっていよいよ本格的に始動しましたね。

では早速、第4話もどんな展開になるのか、あらすじ見ていきましょう!

ネタバレ有【未来への10カウント】第4話のあらすじ

東大合格者数でもクラブ活動でも京明高校に勝つことに躍起になる松葉台高校の校長・大場麻琴(内田有紀)。

ボクシング部がインターハイ予選で京明に負けたらコーチの桐沢祥吾(木村拓哉)をクビにする、と勝手に決めてしまう。

ボクシング部顧問・折原葵(満島ひかり)は「そんな約束はしていない」と食い下がるのだが・・・

麻琴は聞く耳を持たない。

 一方、桐沢とボクシング部員たちは「打倒・京明」を合言葉に、練習に打ち込んでいた。

ところが突然、スパーリングをしていた部長・伊庭海斗(髙橋海人)玉乃井竜也(坂東龍汰)が、まるで乱闘のように激しくぶつかり合いだす。

異変を察知した桐沢がよくよく話を聞いてみると…なんと2人はマネージャーの西山愛(吉柳咲良)をめぐり、密かに恋のライバル関係だったことが判明する!

しかも、伊庭は部員たちの前で、「リングの中心で西山愛と叫ぶ!」と宣言。

これまで誰にも打ち明けることなく、愛への恋心を募らせていた伊庭。

伊庭は、自分にとって高校最後の試合となる今年のインターハイ予選で勝ち、愛に告白すると決めていたというのだ。

 そんな中、葵から特別コーチを依頼された桐沢の親友・甲斐誠一郎(安田顕)は、部員たちを勝たせるため、必殺パンチを伝授する。

ところが、桐沢は今の彼らにはレベルが高すぎると判断。

中でもボクシングセンスのない伊庭には、基本中の基本であるワンツーパンチのみで戦わせようとするが…。

 そんな中、ついにインターハイ予選の日がやって来た!

恋と高校最後の試合――青春のすべてを懸け、伊庭は運命のリングに上がるが…!?

さらにひょんなことから桐沢が葵の自宅を訪れることに…こちらでも恋の予感を感じさせる展開に…!?

【未来への10カウント】第4話へ!これまでの感想

【未来への10カウント】第4話の見どころ

インターハイ予選に出場するために練習に励む髙橋海人さん演じる伊庭。

そして、なんと試合終了後にリングの上で愛の告白をしてしまうのです!!!

もう高校生の青春って感じでキュンキュンしてしまいます。

結果は・・・ですが。

とにかく、髙橋海人さん、いや、伊庭くんの奮闘ぶりが超超みどころの第4話です!!

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